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TAKUMI館の商品は、小田原・箱根の伝統技術を受け継ぐ
木工職人がつくっています
小田原・箱根の木工の歴史は、平安時代に京都から木地師が移り住んだことから始まり、木地椀やお盆、漆器がつくられました。
江戸時代になると箱根で寄木細工や木象嵌の技術が確立。
TAKUMI館では食器や家具、寄木細工や木象嵌、木の名刺や看板に至るまで、伝統と木のぬくもりが、日常生活にとけこむ形となった製品の販売をしております。
また、森を活性化させる環境保全に取り組み、小田原・箱根の間伐材の有効利用をした製品も数多く取り揃えています。
職人のこだわりと匠の技が感じられる商品を、ぜひ直接お手にとってご覧ください。
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お知らせ
- ハルネ10周年祭 TAKUMI館プレゼント企画開催中!
①寄せ木DONご購入で TAKUMI館で使えるお買い物券500円券プレゼント!②3000円以上お買い上げでヒノキ玉1個プ… 続きを読む: ハルネ10周年祭 TAKUMI館プレゼント企画開催中! - TAKUMI館 WebサイトをリニューアルTAKUMI館の商品の魅力をお伝えすべく準備中の部分も、随時更新してまいります。
- 一枚板のご案内がスタートしましたこの投稿をInstagramで見る TAKUMI館(@takumikan_odawara)がシェアした投稿 100年20… 続きを読む: 一枚板のご案内がスタートしました
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