TAKUMI館の商品は、小田原・箱根の伝統技術を受け継ぐ
木工職人がつくっています

小田原・箱根の木工の歴史は、平安時代に京都から木地師が移り住んだことから始まり、木地椀やお盆、漆器がつくられました。
江戸時代になると箱根で寄木細工や木象嵌の技術が確立。

TAKUMI館では食器や家具、寄木細工や木象嵌、木の名刺や看板に至るまで、伝統と木のぬくもりが、日常生活にとけこむ形となった製品の販売をしております。

また、森を活性化させる環境保全に取り組み、小田原・箱根の間伐材の有効利用をした製品も数多く取り揃えています。

職人のこだわりと匠の技が感じられる商品を、ぜひ直接お手にとってご覧ください。

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おすすめギフト

各種お祝いにおすすめ

  1. 間伐材ヒノキとウォールナットの
    タンブラー 2客セット
  2. 日本の銘木、サクラの
    マグボウル 2客セット

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アクセス

小田原駅から徒歩1分
小田原駅東口から、地下街(ハルネ小田原)へお越しください。

提携駐車場あり
有料、2000円以上お買い物で1時間無料

〒250-0011
神奈川県小田原市栄町1丁目1−7 
小田原駅地下街 ハルネ小田原内

営業時間

10:00〜20:00