未分類

箱根物産小田原指物組合 展

2016年5月31日から6月6日までのイベントコーナーの詳細をお伝えします!


日時・場所・内容

日時:平成28年5月31日(火)~6月6日(月)
時間:10:00~20:00 (最終日18時まで)
場所:小田原地下街・TAKUMI館


イベント内容

■「箱根物産小田原指物組合 展」

TAKUMI館では初めての指物組合の展示です。

普段TAKUMI館にはおいていない、宝石箱やカードケース、

いろいろな大きさの箱など、指物職人の技術が感じられるものが並びます。

sashimonodai

木象嵌師 高橋 貞雄  作品展

2016年4月12日から18日までのイベントコーナーの詳細をお伝えします!


日時・場所・内容

日時:平成28年4月12日(火)~18日(月)
時間:10:00~20:00
場所:小田原地下街・TAKUMI館


イベント内容

■「木象嵌師 高橋 貞雄 作品展」

木象嵌工房 貞

木象嵌師 高橋 貞雄 さんの展示販売をいたします。

展示始まっています!

普段はこんなにたくさんの作品をみることができません。

1週間という短い期間ですが、この機会にぜひ、TAKUMI館に

お立ち寄りください。

細かい熟練した職人技にため息がでます。

木の自然の色合いと、貞さんのほのぼのした絵で、やさしい気持ちに

なれます。

sada04

sada041

木象嵌(もくぞうがん) とは・・・

木象嵌は種々の色合いを持つ天然木材を使い、絵画や図案を嵌めこんで
表現する木画の技法です。日本では正倉院卸物にも多くみられる手法です。
箱根、小田原地方の木象嵌は100年以上の歴史があり、明治時代に木工足
踏みミシンが輸入されたのがきっかけで始まりました。約1㎝の板厚で製
作された木画を特殊な大鉋で経木状に薄く削ります。この技術は箱根寄木
細工と同じ技法でこの種板から経木状の木画が約40枚ほどできます。
これをズクといい板に貼り小箱や額装されて完成します。
現在では木象嵌師も少なくなり数名になってしまいました。

TAKUMI館イベントコーナー  2/1~15

2月1日から15日までのイベントコーナーの詳細をお伝えします!


日時・場所・内容

日時:平成28年2月1日(月)~15日(月)
時間:10:00~20:00
場所:小田原地下街・タクミ館

11月9日から15日までのイベントコーナーの詳細をお伝えします!


2016.2

「からくりパズルアイデアコンテスト大募集!」
2016年2月1日(月)~2月15日(月)
10:00~20:00
HaRuNe小田原 TAKUMI館
(2月1日~5日、8日~12日、15日は作品展示のみ。販売員が対応できないため、おさわり頂けません。
すみません…)
今回は「からくりパズルアイデアコンテスト」特集!!
1月1日から募集が始まった、『第8回からくりパズルアイデアコンテスト』の募集に合わせ、
過去の作品と原画の一部を展示します。
応募の参考にされてみてはいかがでしょうか。
6・7日と13・14日の土日は10:00から16:00まで職人がいます。
製作秘話などが聞けちゃうかも!?
応募用紙も配布中!
ぜひ会場へ足をお運びください。
*新作はありません。
また、販売品は一部のみとなります。
ご了承ください。